2026.02.26
株式会社シェアダイン(本社:東京都港区、代表取締役:飯田陽狩、以下シェアダイン)は、料理人と飲食事業者をつなぐ総合プラットフォーム「CHEFLINK(シェフリンク)」の取り組みや成果、最新のサービス動向をまとめた 「CHEFLINK季刊レポート(2026年冬号)」 を発行いたしました。
2025年秋号の創刊後、多くの飲食事業者様、登録シェフの皆さま、関係者の皆さまより反響をいただき、このたび第2号となる冬号を発行する運びとなりました。
▶︎CHEFLINK季刊レポート(2026年冬号)はこちら:
https://chef-link.com/business/announcement/cheflink-quarterly-report-2026-winter/
飲食業界では依然として人材不足が続く一方、料理人のキャリア観は大きく変化しています。副業・複業、専門特化型の働き方など、多様な選択肢が広がる中で、業界全体の構造転換が進みつつあります。当社はこうした業界の変化をとらえ、CEHFLINKの取り組みを体系的に整理してお届けすることを目的として、本レポートを発行しています。
本号では、直近3か月の取り組み総括に加え、登録シェフ数4万人突破*という節目を迎えたプラットフォームの成長データ、導入事例、サービスのアップデート情報などを体系的に整理しました。
主なコンテンツは以下の通りです。
シェアダインは今後も、飲食業界における人材不足の解消と働き方改革の推進に向け、CHEFLINKを通じた価値提供を強化してまいります。CHEFLINKは、すべての料理人が多様なキャリアを築ける社会の実現を目指し、新機能開発、海外支援の拡充、業界特化型のマッチング支援など、サービスの継続的な発展に取り組んでいます。
これからも、CHEFLINKの成長とともに、飲食業界・料理人のキャリアに貢献できる有益な情報を発信してまいります。